2008年5月11日
杭州運河商務区の開発計画に日本の設計事務所が参加
杭州市北部の「杭州運河商務区」の開発計画のプレゼンテーションが杭州会館で開催された。これは600万元で最も優れた計画を購入するという方式で、アメリカのRTKL建築事務所、イギリスのBENOY建築事務所、日本の山本理顕設計工場、浙江大学建築設計研究院が参加した。
場所は杭州市拱墅区の南部で、計画建築面積61.5万㎡で、ホテルやオフィスビル、大型商業施設が建設され、市北部の副都心となる。
(2008/05/11 今日早報)
場所は杭州市拱墅区の南部で、計画建築面積61.5万㎡で、ホテルやオフィスビル、大型商業施設が建設され、市北部の副都心となる。
(2008/05/11 今日早報)
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