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本日は快速バスのB1線


 本日は快速バスのB1線(黄龍公交駅-下沙高教東区)に乗って出勤しました。
 バス専用車線で走行するので渋滞も少なく、停車駅も少ないので重宝しています。
 地下鉄の1号線が開通してからは乗客が以前よりも減っているので、乗りやすくなりました。



快速バスの駅


快速バスの車内 

 快速バスは「連節バス」が採用されています。日本では京成バス(千葉県)、神奈川中央交通、岐阜乗合自動車、いわさきバスネットワーク(鹿児島)、JRバス関東、神姫バス(兵庫県)で運行されているようです。


車内のブザー


 ちなみに中国ではバスのブザーが活用されていません。下車前にブザーを押す乗客は一切おらず、運転手がビデオカメラと目視、人の降りる気配を察して、停車とドアの開閉を行います。私もブザーが機能しているかどうか分からないので、ブザーを使いません。車内に乗客がいないときや、利用者の少ない駅で下車をするときは、運転手に下車を何気なくアピールしています。それでも、バスが止まらないとき、ドアが開閉されないときは「司機!」(運転手の意味)と叫ぶこともごくまれにあります。   (編集T)


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